土曜ランチワイン会:鮓とワインの「い・ろ・は」(7~9月)のご案内

「ワインを飲み比べたいけど機会がない」、
「味の違いを知りたい」といったお声にお応えする
ワイン会です。鮓と料理も召し上がって頂きながら
ワインとの相性もお楽しみください。

7~9月のテーマが決まりましたのでご案内差し上げます。

◆ 7月15日(土)

 第69回 「岩手 高橋葡萄園と江戸前鮓のマリアージュ」

 今、大注目の岩手県のワイナリー「高橋葡萄園」。
醸造主の高橋喜和さん(オーストリアワイン大使、クロスター
ノイブルク醸造学校卒)が自家畑で作る希少なワインとともに、
ぶどう作りから醸造までの哲学とワイン造りを解説しつつ、
江戸前鮓とのマリアージュを披露します。醸造量が少なく
プレミアムワインになること間違いなしのワインを皆さんで
楽しみます。

◆ 8月26日(土)

 第70回 「処暑のスパークリング協奏曲」

 夏真っ盛りから少し落ち着きますが、まだまだ汗ばむ夏には
スッキリとした泡を傾けたくなります。伝統国から新興国まで
今注目の美味しいスパークリングワインを厳選してお出しします。
スパークリングと和食のマリアージュを美味しく楽しみましょう。


◆ 9月16日(土)

 第71回 「オーストリアワインのオレンジワイン」

 最近、古代のワイン造りの形式でワインを造ろうという動きが
各国で高まり、オレンジワインが注目されています。日本未輸入の
ワインも取り上げ、オーストリアのオレンジワインを皆さんで
飲み比べたいと思います。


各回ともに、
定員 12名
日時 12:00~14:00
会費 7,000円(税込)
内容 グラスワイン(4種程度)、旬の料理、握り鮓、茶碗蒸し、椀物

◆ 2017年10月の以降のスケジュール(予定)
10月28日、11月25日、12月16日


【解説】
7月15日:高橋 喜和
高橋葡萄園代表、栽培醸造責任者。
エーデルワイン、自園自醸紫波ワイナリーの醸造担当、責任者を経て独立。
オーストリアへワイン醸造留学。クロスターノイブルグワイン学校にて
ワイン造りを学ぶ。
AWMB認定 オーストリアワイン大使(シルバー賞)
http://weinbautakahashi.com/

8月26日、9月16日:岡田 壮右<当店ワイン担当>
AWMB認定 オーストリアワイン大使(ゴールド賞)
WSET (The Wine & Spirit Education Trust(英))認定
Level3 Wines and Spirits
「鮓、和食とワインの最高のマリアージュ」を感じて頂く、
ワインリスト作りやワインイベントを担当。
築地の老舗寿司店 「寿司岩」の創業者が祖父。


お申し込みは、メール、お電話にて承っております。
電話 03-6228-4659
メール info@nishitani-sushi.com

各回とも楽しい会となっておりますので、お気軽にご参加頂ければ
と存じます。ご参加を心よりお待ち申し上げております。

<ワイン会キャンセルポリシー>
キャンセルは前日までにお願い申し上げます。
当日キャンセルの場合はお代を頂戴いたしておりますので、
ご了承頂きたく存じます。


鮓&ワインおーじ
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テーマ : ワイン - ジャンル : グルメ

土曜ランチワイン会:鮓とワインの「い・ろ・は」(4~6月)のご案内

「ワインを飲み比べたいけど機会がない」、
「味の違いを知りたい」といったお声にお応えする
ワイン会です。鮓と料理も召し上がって頂きながら
ワインとの相性もお楽しみください。

4~6月のテーマが決まりましたのでご案内差し上げます。

◆ 4月22日(土)
 第66回 「地場品種GVを通して見る、オーストリアの産地」


 オーストリアを代表する白ぶどう品種のグリューナー・
ヴェルトリーナー(GV)。この品種をオーストリアの産地ごと
に飲み比べて、それぞれの風味の個性を通じて、産地を比較します。


◆ 5月20日(土)
 第67回 「ジョージアワインと江戸前鮓のマリアージュ」


 8,000年のワインの歴史を引き継ぐジョージア。今注目のジョージア
ワインについて、地場品種、醸造方法、産地などの情報も加えながら、
ジョージアワインを俯瞰しつつ、江戸前鮓とのマリアージュを行います。


◆ 6月17日(土)
 第68回 「オーストリアワインの薫り ~梅子黄~」


 七十二候の梅子黄(うめのみきばむ)に合わせて、この季節の薫りと
触感を感じて頂ける料理と江戸前鮓、そしてオーストリアワインを厳選
し、季節とのマリアージュを行います。

各回ともに、
定員 12名
日時 12:00~14:00
会費 7,000円(税込)
内容 グラスワイン(4種程度)、旬の料理、握り鮓、茶碗蒸し、椀物

◆ 2017年の以降のスケジュール(予定)
7月15日、8月26日、9月16日、10月28日、11月25日、12月16日



【解説】
4月22日:岡田 壮右<当店ワイン担当>
AWMB認定 オーストリアワイン大使(ゴールド賞)
WSET (The Wine & Spirit Education Trust(英))認定
Level3 Wines and Spirits
「鮓、和食とワインの最高のマリアージュ」を感じて頂く、
ワインリスト作りやワインイベントを担当。
築地の老舗寿司店 「寿司岩」の創業者が祖父。

5月20日:上野 久美
AWMB認定 オーストリアワイン大使(ゴールド賞)
ソムリエ(一般社団法人 日本ソムリエ協会)
ワインキュレーション株式会社(インターネットのワインショップ、
京橋ワイン、業務卸専用EVA Wine等を運営)の商品開発部にて
買い付け(ドイツ各地、フランス アルザスの主にビオを担当)、
自社輸入商品の通関業務を担当。品川区のカルチャースクールなど
様々な場所で世界各国のワインを紹介するワインセミナー講師も務める。

6月17日:宇野 佑衣
AWMB認定 オーストリアワイン大使(ゴールド賞)
Japan Wine Challenge日本人審査員
三越伊勢丹にてワイン、惣菜、特選輸入食品担当を経て、
現在は洋菓子のアシスタントバイヤー。
最年少にてオーストリアワイン大使(ゴールド賞)任命。


お申し込みは、メール、お電話にて承っております。
電話 03-6228-4659
メール info@nishitani-sushi.com

各回とも楽しい会となっておりますので、お気軽にご参加頂ければ
と存じます。ご参加を心よりお待ち申し上げております。

<ワイン会キャンセルポリシー>
キャンセルは前日までにお願い申し上げます。
当日キャンセルの場合はお代を頂戴いたしておりますので、
ご了承頂きたく存じます。


鮓&ワインおーじ

テーマ : ワイン - ジャンル : グルメ

オーストリアワイン グラスキャンペーンを行っております

今月、限定輸入したワインが入荷致しましたので、
オーストリアワイン グラスキャンペーン
を開催しております。

オーストリアの赤ワインをエレガントスタイルとして
新たに世に問うて、赤の実力を世界的レベルに押し上げた
孤高の天才ローラント・フェリッヒさんが造る
"MORIC(モリッツ)"のワインをお出しします。

2017MORIC.jpg


○ 白ワイン
(写真左)

モリッツ スーパーナチュラル 2015

産地  オーストリア ブルゲンラント州
    ミッテルブルゲンラント
作り手 ローラント・フェリッヒ
ぶどう グリューナー・ヴェルトリーナー 80%
    シャルドネ 20%
    リースリング 少々

 2年前に築地市場を私と一緒に見学したフェリッヒさんが、
日本の魚に合う白をさらに造りたいと話して、限定輸入した
ワインです。
 石灰質土壌で造られたグリューナー・ヴェルトリーナーは
珍しく、料理を優しく包み込むうま味と、口に広がるたっぷり
のミネラル感は唯一無二です。
 特に、脂の乗った白身魚や、出汁との相性がよく、季節野菜
の炊合せなどと最高のマリアージュを見せます。

グラス:1,500円
ボトル:8,000円(いずれも税別)


● 赤ワイン
(写真右)

モリッツ ハウスマルケ レッド 2014

産地  オーストリア ブルゲンラント州
    ミッテルブルゲンラント
作り手 ローラント・フェリッヒ
ぶどう ツヴァイゲルト    50%
    ブラウフレンキッシュ 30%
    ピノ・ノワール    20%

 辛口で酸味があり、繊細な赤系果実(チェリー、苺、
ラズベリー等)の風味に、石灰質土壌らしいミネラル感と、
レーズンのような軽い熟成感があり、バランスのとれた
エレガントなワイン。
 料理では蛸の桜煮、中トロのネギ間串や、鮓では、
鮪のづけ、煮穴子などととても良い相性をみせます。

グラス:1,300円
ボトル:7,000円(いずれも税別)


限定輸入したフェリッヒさんの造る貴重な白と赤を
この機会にぜひご賞味ください。


鮓&ワインおーじ

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今年の納めの土曜ランチワイン会を行いました

毎年師走の土曜ランチワイン会では恒例で、スパークリングワインを
取り上げさせて頂いております。

クリスマスや年末年始に飲まれる機会も多いということで、直前に
いろいろなスパークリングをお楽しみ頂こうという企画です。

今年は自然派ワインを共通テーマとして取り上げさせて頂きました。

お出しいたワインはこちらです。

161225blog,Fb
左から、
・くらむぼんワイン エンソレイエ甲州 2011
・デリンクエンテ デリンクエンテ タフ・ナッツ ビアンコ・ダレッサーノ 2016
・コルヴェッツォ プロセッコ "テッレ・ディ・マルカ"フリザンテ アンフィルタード 2014
・フレッド・ロイマー ブリュット・ロゼ 2014
・レ・シャンパーニュ・デュ・シャトー・ダヴィズ フォリアージュ・キュヴェ・エクストラ・ブリュット NV

日本、オーストラリア、イタリア、オーストリア、フランスと
各国のスパークリングを紹介しました。

くらむぼんワインは山梨の勝沼で造られているワインで、現当主の
四代目が自然農法に特に注目されています。こちらのワインは
白ワインとして甲州100%で造ったものに炭酸ガスを注入する方式で
造られたスパークリングです。炭酸ガスを発生させる方式として
シャンパーニュなどに代表される瓶内二次発酵(伝統方式)で行う
と時間と手間によりコストがかかることもあるため、白ワインとして
質の高いものを造り、炭酸ガスは後から注入することでアペリティフ
などに向く、コストパフォーマンスの高いスパークリングワイン
として位置づけたのだと思われます。ベースの白ワインの質が高く、
酸も果実香味も非常にすっきりとしていて、非常に素晴らしいワイン
です。

また、今回は自然派の濁り系スパークリングワインも飲み比べて
頂こうということで、オーストラリアとイタリアを比較して頂き
ました。

この2種類はイタリアの地場品種を使っているという共通項があり、
非常に面白い比較となりました。

南オーストラリアのリヴァーランドで2013年に設立されたデリンクエンテ
はオーストラリアのテーブルワインを大量生産している地域である
リヴァーランドに着目しました。この土地ではそこそこのワインしか
出来ないと目されていましたが、この土地の気候や土壌に適合する
品種は南イタリアの地場品種であると考え、それらを栽培することで
リヴァーランドのテロワールを表現できるワインを醸造し、土地の
可能性を見出した造り手です。
このスパークリングはプーリア州の地場品種であるビアンコ・
ダレッサーノを使い、酸味、ミネラル、苦味をバランスよく表現
しています。また、瓶内二次発酵後の澱を引かずにそのまま瓶内に
入れておくことで、酵母の自己分解によるうま味をさらに加えて
いるという非常に優しいワインとなっていました。

また、イタリアのヴェネトでコルヴェッツォが造るプロセッコも
同様に瓶内二次発酵後の澱を瓶に残したまま澱と接触させ、
サーヴするときも澱と混ぜ合わせてから提供するという、
一見変わったプロセッコになっています。プロセッコは青リンゴ
やシトラスなどの爽やかな果実香味を中心にスッキリと飲ませる
スパークリングワインですが、このワインは反対に、澱との接触
を長くすることで余韻にうま味や、酵母の自己分解によるパンの
ような香りを楽しませるという複雑味を大切とした自然派ワイン
です。

これらの濁り系スパークリングワインと、出汁を中心にした鮪の
葱間鍋とを楽しんで頂きました。

そして、最後にシャンパーニュと、オーストリアで最高クラスに
位置づけられるスパークリングを飲み比べて頂きました。

コート・デ・ブラン地区、ダヴィズに2010年設立されたシャンパン
メゾンで、ビオディナミコンサルタントと知られているエルヴェ・
ジェスタン氏を招いてビオディナミを実践するシャトー・ダヴィズ
のフォリアージュをお出ししました。ビオディナミで栽培する自家
畑のグランクリュのシャルドネと、信頼する契約農家がオーガニック
で栽培するピノ・ノワール、ムニエを使い、醸造と発酵には使い
古した古樽とタンクを用い、リザーブワインは使用せず、MLFは
成り行き、などなどできる限りそのテロワールを表現できるように
人為的なことを行わないというシャンパーニュです。
柑橘系の爽やかな香りと細かくもムースのように存在感のある泡、
実質的には2009年単年のワインですが、まだまだ酸味も十分で
フレッシュな味わいと余韻の長さに驚きました。

また、オーストリアのカンプタール地方を代表する作り手の一人、
フレッド・ロイマーが造るロゼもビオディナミによるもので、
カンプタールのランゲンロイスとテルメンレギオン地方のグンポルツ
キルフェンに持つ自家畑のツヴァイゲルトとピノ・ノワールを
使って仕込んでいます。ロイマーはオーストリアを代表する
ビオディナミの生産者で、グリューナー・ヴェルトリーナーや
リースリングを中心とした白ワインで非常に高い名声を得ています。
90年代にスパークリングを生産していましたが、その後しばらく
生産を休止していたのですが、スパークリングワインへの需要の
高まりを受けて2013年より生産を再開しました。
ヘクタール当たりのブドウ収穫量をシャンパーニュよりも低く
抑えたブドウを手摘みで収穫し、ホールクラスターで圧搾。
一次発酵はステンレスタンク内で18-20℃で自発的に発酵後、
ステンレスタンク内で6カ月澱に触れさせる。二次発酵は、
14カ月澱と共に熟成。瓶内熟成は、デゴルジュマン後6-18カ月と
かなりの手間をかけて生産しています。無論、泡はきめ細やかで
泡持ちも良く、エレガントなバラの花、チェリーやラズベリーの
フレッシュな香りと、酵母の自己分解によるブリオッシュの様な
香りがアクセントとなって、全体のバランスが完璧なワインでした。

この2種のワインを手を加えた江戸前鮓に合わせて頂きました。


自然派のスパークリングワインという初めての試みでしたが、
特徴あるワインをそれぞれお出しして飲み比べて頂くことで、
多様さを知って頂ける機会になったかと思います。


本年はこれで土曜ランチワイン会の〆となりましたが、
来年は下記のスケジュールで開催を予定しております。
来年も皆様に楽しんで頂けるテーマにて開催予定ですので、
ご予定頂ければ幸いです。

◆ 2017年のスケジュール(予定)
1月14日、2月25日、3月25日、4月22日、5月20日、6月17日、
7月15日、8月26日、9月16日、10月28日、11月25日、12月16日


鮓&ワインおーじ

テーマ : ワイン - ジャンル : グルメ

岩城ゆかりさんのワイン会を開催しました(12月5日)

当店にてご好評いただいている岩城ゆかりさんによるワイン会
「鮓、会席とワインのマリアージュを楽しむ夕べ」
を今月5日に開催しました。

今回は、
「オーストリア インサイダートーク」
と題して行いました。



これまでオーストリアに拠点を構えて活動されていた岩城さんが
現地のオーストリアで、見て、触れて、飲んで、話した、現地での
経験と見聞したことをベースに、日本では聞かれないオーストリア
ワイン事情について語って頂きました。

お出ししたワインは下記の6種でした。

・ツァーヘル ウィーナー・ホイリゲ 2016
・ハイサン・ノイマン ゲミシュターサッツ ヌスベルク 2012
・ドメーヌ・デ・ゾビュイジエール ヴーヴレ“セック”キュヴェ・ド・シレック
ス 2015
・ヨハネスホフ・ライニッシュ ツィアファンドラー シュピーゲル 2008
・シュロス・ゴベルスブルク リースリング ガイスベルク 2015
・フレッド・ロイマー ハイリゲンシュタイン リースリング 2013



また、料理と鮓も冬の滋味が感じられるコースをご用意しました。

前菜 真鱈白子ぽん酢
刺身 墨烏賊、赤貝、寒ブリ、北海甘海老
揚物 桜海老のかき揚げ
蒸物 江戸前穴子のハス蒸し
鮓  寒平目、こはだ、〆鯖炙り、勘八、金目鯛炙り、ずわい蟹
椀物 赤出汁


オーストリアワインをよく知る人も、また、あまりご存知ない方も
今回のインサイダートークはとても面白い内容でした。

「同じリート(単一畑)ワインでも生産者による値段の違いは何か?」
「畑や生産者で選ぶコスパの良いワイン」
などをはじめ(表現しきれない内容もございました)、
現地に腰を据えて活動された岩城さんでないとお聞き出来ない内容
を軽妙なトークで繰り広げて頂いた会となりました。



また、トークに合わせて、岩城さんの細やかなご指示のもとに、
6種のワインと各料理をいろいろな切り口で相性を楽しんで頂きました。

白子や墨烏賊など淡く、舌触りのテクスチャーがきめ細やかな
食材にはツァーヘルやハイサン・ノイマンのゲミシュターサッツ
(混植混醸)などの相性が総じて良く、桜海老の揚げものや、
穴子のハス蒸しのような、油の感じや煮穴子の甘さと醤油の
味わいがあるようなボリュームのある食材には、ライニッシュ
の熟成したツィアファンドラーとの相性が非常に良かったようです。


今回の会でも岩城さんのご要望に即して、日本に輸入されている
オーストリアワインを各種集めましたが、現地にいらした岩城さん
にすると、日本に入ってきていないオーストリアの素晴らしい造り手や、
輸入されていても入っていない素晴らしいリート(単一畑)のもの
が多数あるというお話になり、我々オーストリアワイン大使も
より一層の活動を行って、オーストリアワインの消費を促したいと
あらためて感じました。


岩城さんはこの夏過ぎから拠点を日本に戻され、日本から
オーストリアワインの普及に努められるご予定ですので、
今後も継続的に当店にてワイン会を行ってまいります。

今回のインサイダートークはご好評で、また、個人的にも
とても興味深い会ですので、また開催したいと考えております。
ぜひお気軽にご参加頂いて、直に岩城さんから現地の生のお話を
お聞き頂きたいと思っております。


鮓&ワインおーじ

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